19 April, 2016 22:05

4月2日に来日され、師匠に付きっ切りでの、あっという間の二週間半。第46代NWAチャンピオンから直々に学ばせていただく帝王学は、私の一生の財産です。 重すぎすぎた二週間半。69年から73年に、タイムスリップさせられた、海外遠征のような時間でした。
ありがとうミスタープロレス!


26 February, 2016 15:09

私が政治を目指す理由がある。
食の改善からの予防医学であるが、その第一歩となる事業が文京区において正式に決定
来学期より、
和食推進の日を正式に採用が決まりました

今日も神に感謝


新年式典

連日連夜、新年の式典続き
毎年の事であるが、我々議員、全員自分の懐からの
式典への参加であり、1月2月はほぼ無給状態となるほど
出費がある

しかし、この数十団体の各連盟の方々が、各組織をもりあげ
区民の活動に従事されている

年の初めのご挨拶くらい、感謝の意をこめ、体が開く限り、
全てに顔を出すよう心掛けなくては、議員としての資格はなし

次の試合は、2月14日
2月10日からは、長丁場の定例議会

本年も二十四時、365日働きます


11 January, 2016 19:19

新年始まり11日
今日は区内に住む1783名の成人式のお祝い
全員が全員区内で生まれたわけではないが、これを35人クラスに当てはめたら50クラスできる数字
一校3クラスにして、16。
こう考えるとなかなかいい人数がいる事になる
頑張って国家のために政治に関心をもち、人の役に立てる人間になっていただけるよう祈念


18 December, 2015 15:50

先日、私の選挙応援にも2回にわたり入ってくださった笑点の圓楽師匠が企画し、馳大臣の就任祝いと私の当選祝いをかね、都内ホテルにて。タイガー服部さんも駆けつけてくださいました。

私は勿論、大臣に御要望申し上げましたのは、学校給食改善のわかりやすいガイドを添え
長野県の真田中を劇的に変えた大塚貢さんの資料

いつの日か変わる事を期待し


3 December, 2015 14:29

本日、私の所属する文教委員会日。かわらず、いじめの問題、不登校の問題等多々ある。この問題に関しては、国の動向とも他の議員とも私の意見とは違う。区内の教育施設は、子供たちを全員をもちろんプロレス養成の為の教育機関ではない。
しかし、現代の教育はあまりにも過保護に向かいがち過ぎている。

本当にこのままでいいのだろうか。

こんな過保護でどうやって大人になって強くなるのであろうか
周りでいじめの内容カバーすることで、はたして自分お力で立ち上がる力はいつ養成されるのであろうか。

ある時、視察の中で、育成室の見学をしたことがあった。
児童がランドセルをおき、畳の大広間で遊ぶのだが、その畳と床にほんのわずかな段差がある。
この段差が危ないのという意見があるという?児童育成室とは、障害者や老人介護施設ではない。
段差があれば段差を、自らの足を上げれば済む。上げた分だけ運動にさえなる。

インドを見ろと私は言いたい。

信号もない、道路にはサルも犬もいる、象もいる、ホームレスもいる。さらに猛烈な騒音、悪臭。
犯罪者、観光客、一般人、子供、老人、作業者、ホームレス。
もうごちゃごちゃだらけ。
しかし運転技術は日本より上。車のコンディションは老朽化して最悪。信号の設備もないに等しい。
警察の犯罪防止策もどこまであるか全く不明。
快適とは言えないであろうが、人々は生きている。

インドと日本の現代人とを比べるのはあまりにもかけ離れたことだが、せめてもの、原点に戻すことは重要なんではないかの観点が
私の持論。

過保護すぎた現代教育が、子供たちを弱くする。

私の持論は99対1の超少数派枠に当たるであろう。
食育もそう。親からしたら私が推進する穀物食、現代のバランスを重要視したものとはかけ離れ、当時のように偏った元禄時代や江戸時代の超粗食にしたらどれだけ現代の親の反発があるであろう。

政治とは、世の中を正しい方向に持っていくのが政治である。

食育的に、親の判断はもちろんおいしいもの、楽しく残さないものを食べさせてもらいたいにこしたことはない。
知識のない、意識のない親は全体の9割とも言われている。

何を食べさせなきゃいけないのか。ずばり原点に戻すことこそ一番重要なのである。

しかしアメリカの策略にまで乗った現代栄養学バリバリで育ったものからしたら、かつて日本の先人たちが
何百年も何千年も口にしてきたもの物に目を向けず、完全に現代栄養学や企業に影響を受けた
欧米しょくこそ栄養があるものだとかんがえる。

玄米おにぎりを食べさせるか、ステーキを食べさせるか。

私ももちろん、完全否定しているわけではない。が、たかが70年で日本は一気に医療破綻寸前にまではしりすすめようとしている。

今こそ考えるべきなのである。


27 November, 2015 17:08

21日に来日した私の師匠
つきっきりでお世話をしているなか、今日は文京区訪問日
区長から始まり、森鷗外記念館、私の母校の青柳幼稚園、青柳小学校。
私の小学校時代を思い出したら、どれだけのスーパースターだったかを考えると感無量になります
まさかのドリーファンクジュニアが来校とは


西村修オフィシャルブログ